
在宅介護をしている高齢者の趣味!推理と悲喜いろいろでボケ防止
在宅介護をしている70歳後半の高齢者が、趣味を通じて如何にリラックスしているかをご紹介します。家内の介護をしてはや数年、大好きなゴルフを辞めて今は介護をしながらお金のかからない趣味を楽しんでいます。
在宅介護をしている70歳後半の高齢者が、趣味を通じて如何にリラックスしているかをご紹介します。家内の介護をしてはや数年、大好きなゴルフを辞めて今は介護をしながらお金のかからない趣味を楽しんでいます。
高血圧は脳・心臓・腎臓病を併発しやすく早期の改善が必要ですが、治し方には即効法として薬、恒久対策として食事療法などがあります。但し、薬の長期使用は副作用が怖いので食事療法を併用し、薬は早目に止めるのが望ましいです。
透析患者が新型コロナに感染したり濃厚接触者になると、透析の継続がどうなるのか心配ですが、我が家にそれが直撃しました。それは家族が新型コロナ感染し透析患者の家内と糖尿病の私が濃厚接触者に、そして抗原検査やPCR検査など様々な体験をしたからです。
空腹時血糖値が高い「120mg/dl以上」人に、迅速に血糖値を下げる食事の取り方をご紹介します。その方法は空腹時血糖値が「150以上」あり、糖尿病であった私が「103~117」まで下げた実際に体験したものです。
膀胱炎はほぼ良くなったけど導尿カテーテルを留置したままH総合病院からA病院に転院させられた家内は、8月31日に退院し自宅療養に入りました。しかし、膀胱炎の経過診断や導尿カテーテルの交換、そしてカテーテルの完全取り外しまでの指導治療をしてくれる病院が不明確のままになっています。
腎臓病はある程度進行すると専門医でも治すのは難しい病気ですが、その原因が主に糖尿病と高血圧であることをご存知でしょうか?腎臓病が更に悪化すると殆どの医師は次の治療として人工透析を選びます。人工透析は通常週3回の治療が必要なので長時間外出(旅行、その他)も難しく、治療の苦痛や治療費大等の日常生活に多くの支障を来たします。腎臓病はこのように恐ろしい病気でありながら人工透析に至る経緯を知らない人も多いので、注意喚起も含め今回記事を書く事にしました。
糖尿病になれば殆どの人が痩せるのですが、痩せすぎて華奢な体になれば弱々しくて嫌ですよね。ただ、太り気味の人はスマートになりさほど嫌ではないかも、でも標準体重を維持してきた私は貧弱な体は嫌です。その理由は医学的に標準体重よりやや重い人が健康的で長寿命の確率が高いと発表されており、痩せすぎは健康的にも良くないからなのです。そこで私は糖尿病を改善しながら太る方法を探求し、徐々に体重を増やしていますのでご紹介します。
腎臓病の最終治療といわれる人工透析、その初期に起きた幾つかの出来事、症状改善・悪化したことなどを紹介します。透析は痛いし、透析中に血圧が低下したり様々な現象が出たりもしますが、これに負けずに頑張る人が大勢います。なお、この体験談は糖尿病の合併症の一つである腎症が悪化して人工透析に至ったものです。
人工透析は重度の心身障害者に該当するので医療福祉費受給者証(マル福)の交付を受ければ、医療費・薬代が軽減されます。マル福の申請手続きは、まず身体障害者手帳(1級に相当)の申請・交付を受け、その手帳を持って申請し「医療福祉費受給者証(マル福)」の交付となります。
銀行で貯金を下ろそうとしたらお金の使途を明確にしないと引き出せないと拒否された。これは振り込め詐欺等に対する銀行の声かけであるが、他人の行員に自分の個人情報を教えたくないので粘っていたが聞き入れられず拒否された。準備したのは通帳・印鑑・身分証明、どうやら振り込め詐欺等の声かけで個人情報を要求しているのだ。